誰のための戴冠式なのか

ほとんどの人は皇室に興味がない。

イギリス国王の戴冠式にA宮様ご夫妻が参加されるようなニュースがあちこちにあります。

そこにかなりの苦情が殺到しているとか。

何も知らないひとにとっては、へー、そうなんだー、ふーん、ぐらいの程度。A宮さまってだれ?ぐらいの人も多いですよ。若い子なんて。

一生懸命何かをコメントしたりする人って、熱心な皇室のファンだと思います。

私も一ついいたい。

誰のためのイギリス国王の戴冠式なのか

ご自身の宣伝や名誉回復の場ではない。

どなたがいかれるのが、どうするのがベストか国益になるか、考えてほしい。

それよりもっと大事な

チャールズ国王が喜ばれる人選を一番にって当然じゃないのかな。

広告宣伝も兼ねて、天皇陛下の英国留学のエッセイ「テムズとともに」再販されることです。この書籍1100円ってすごいお得ですよ。予約しました!

どれだけ交流を深めてきたか、私の勝手な想像ですが、お互い皇太子という立場、重責を語り合ったこともあったんじゃないでしょうか。

お二人にしか分からない気持ちってあるような気がして、直接お祝いの言葉を伝えてほしいなぁ。

なんだか、国家が嫌がらせや、意地悪してるようにみえてしょうがないです。

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この記事を書いた人

そこらのオバちゃんです。くだらないことを書くのが好きです。サイトの管理者です。

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